カリビアンコムにコンビニ決済できるVプリカの使い方を詳しく紹介

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カリビアンコム入会で損しないために

膣奥から溢れ出してくる愛液がズチュ、ズチュと月明かりに照らされて、糸を引いているのが見えました。その腰遣いは激しさを増していく一方で、僕の腰は自然と突き上げるような動きを始めました。 「ああっ、そう! 下からも突いてぇ!!」 目の前でゆさゆさと揺れる乳房。Tシヤツの上に乳首が立っていました。そのとき、カリビアンコムさんがノーブラ、ノーパンだったことに初めて気づきました。最初から僕とセックスをする気だったのです。 僕は夢中でハリのいい乳房に手を伸ばし、今度は絞るように強く力を込めました。指の間からこぼれ落ちる柔らかな媚肉。尖った先端部にすっと指を伸ばすと、カリビアンコムさんの喘ぎは最高潮を迎えました。 「そこ弱いの! つまんで、強くつまんでぇ!!」 次第に僕は、カリビアンコムさんをイジメたい気分に駆られるようになっていきました。ずっと島のみんなに疎まれてきた鬱憤が爆発したのかもしれません。僕は指先に力を込めて、カリビアンコムさんの乳首をぐりっとひねるようにしてつまみました。すると、 「はぁぁあああッ!」 と、悲鳴のような喘ぎをあげて、ぐったりと僕にもたれかかってしまったのです。耳元でハアハアと息をつくカリビアンコムさんのお尻をぎゅっと握り、僕はさらに激しく腰を突きあげていきました。 「いや、ダメ、まだ動いちゃ……ああッ!!」 僕は興奮のあまり、自分の射精欲求すら制御できなくなっていました。パンパンと突きあげているうちに、こらえきれなくなってしまったのです。「うう……出る、出ちゃうッ!」「あ、だめ、はうぅうんッ!!」 膣奥に亀頭を押し当てたまま、僕は射精してしまいました。 ドクドクと熱い精液が打ち放たれるたび、カリビアンコムさんは「んん!」と腰をひくつかせました。 「熱いのがいっぱい……」 そっと上半身を起こしたカリビアンコムさんは、上気した顔で僕を見つめました。 汗で髪の毛は乱れ、□元には僕のともカリビアンコムさんのともつかない粘液が妖しい香りを漂わせています。その顔がカリビアンコムちゃんと重なり、僕はどうしようもなく取り返しのつかないことをしてしまったのだと胸を締めつけられました。そのときでした。ブルルルルと僕の携帯が鳴ったのです。宛名を見ると、そこにはカリビアンコムという名前が映し出されていました。僕はできるかぎり呼吸を整えてから、カリビアンコムさんに見つからないように部屋の隅っこで通話ボタンを押しました。 「もしもし……」 恐るおそる口を開くと、電話越しでカリビアンコムちゃんは泣いていました。「ウチな、アンタのこと好きやった。でもな、今日な、ばあちゃんに呼ばれてな、アンタとはもう付きおうたらあかんってな……そんでな、そんでな……」 僕はただ、「うんうん」と頷くことしかできませんでした。うれしい反面、僕はとてつもない罪悪感に苛まれたのです。そんな僕の気持ちを知ってか知らずか、いつの間にかカリビアンコムさんは僕の背後からペニスをシゴキはじめたのです。 「なあ、聞いとる? カズくんはウチのこと、どう思っとるん?」 今すぐにでも彼女のもとに行きたい、好きだって言いたいのに、言えませんでした。そして、僕は「ごめんね」 とだけ言って電話を切ると、カリビアンコムさんの手のひらに射精していたのです。 高校を卒業してすぐに僕は島を出て、今は大阪の企業で働いています。その後の高校生活は悲惨でした。カリビアンコムちゃんを失ってからは友だちもおらず、孤独な日々を過ごし、カリビアンコムさんとの関係も数回で終わりました。思い返せば、あの出来事は僕とカリビアンコムちゃんを引き離す企みだったようにも思えます。両親も神戸に引っ越した今では真偽を確かめるすべもありませんが……