カリビアンコムはモデル美女の美乳無修正動画をVプリカで入会視聴できます

カリビアンコムがはちきれそうに勃起した股間を押しつけてきたのです。そして指が荒々しくパンティの中に入り込んできて、さっきまでのねっとりした愛撫とは打って変わって激しくクチュクチュかき回してきました。耳元でフン、フンという荒い鼻息が聞こえます。カリビアンコムもかなり興奮しているのが伝わってきて、AV女優は吊り革につかまって立っているのがやっとの状態でした。電車が止まり、AV女優の降りる駅に着きましたが、カリビアンコムはさわるのをやめてくれず、AV女優もその指から逃れるのが惜しくて、そのまま降りずに指の感触を昧わいつづけてしまいました。特急の停まる、大きな駅に着きました。大勢の乗客が一気に車内から流れ出るのに押され、AV女優もさすがにこれ以上ガマンできる自信もなく、つい降りてしまいました。降りても、ふだん使う駅ではないのでどちらにいったらいいのかわからず、おぼつかない足取りで歩いていると、後ろからそっと声をかけられました。 「あんただろ。さっきの続き、しないか」 AV女優はとっさのことに、振り向けずそのまま立ち止まってしまいました。さっきの痴漢だということはわかりましたが、どう答えていいのか迷ったのです。体はさっきからうずきっぱなしで、いますぐにでも続きをしてほしいくらいでしたが、一応AV女優も夫のある身です。しかも、知り合いとの浮気ではなく、見知らぬ痴漢とだなんて……。いろいろな危険が頭をよぎりました。 「ヤリたいだろ。グチョグチョだったじゃないか」 頭ではいろいろ考えていても、耳元で低い声でそうささやかれると、もう体が逆らえない状態になっていました。彼に腕を取られると、恥ずかしさで彼の顔もまともに見れないまま、改札を出てそのまま駅の裏側のラブホテル街に連れて行かれました。ラブホテルに入るのなんて、夫と結婚前に交際していたころ以来です。カリビアンコムは強い力でAV女優の腕をつかんだまま、写真のパネルから部屋を選んでボタンを押し、エレベーターに乗り込むと、いきなりAV女優を後ろから抱き締めてムチャクチャに胸をもんできました。 ハァ……ハァ……。男の荒い息が耳にかかって、ソクソクッと鳥肌が立ってきます。バストを押しつぶすような激しいもみ方に、AV女優も思わず「ハァァンッ」と声を洩らしてしまいました。 「モデル美女、あんたいつもこうして痴漢誘ってんだろ。こんな短いスカーートはいて……さわる前からビチョビチョだったじゃねえか」 「そ、そんなこと……」 エレベーターの扉が開くと、カリビアンコムはAV女優のオッパイをもみながら後ろからAV女優の体を押して部屋の前まで歩かせ、部屋の扉をあけると乱暴にAV女優を部屋の中に引きずり込みました。部屋の中には大きなベッドが見えましたが、

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