カリビアンコムはAV女優のフェラチオ無修正動画を有料で配信

下着といっしょに押し下げられたペニスが、バチンと跳ね返ってお腹を打つ音がしました。 (すごい……) シャワーも浴びていないのに、AV女優は吸い寄せられるようにカリビアンコムのたくましいモノに舌を這わせていました。汗臭く、蒸れて男臭いその匂いがまるでカリビアンコムの放つ特別なフェロモンのように感じられ、いつのまにか舌づかいは激しくなり、唇ではさみ込んでは口内でジュポジュポとピストンを繰り返していました。 「お~、さすが年の功だけあってうまいじゃねえか。出そうだぜ」 そう言われて思わず動きを止めると「まだ出してほしくないのか、ハメてほしいんだな?」と揶揄されて笑われ、真っ赤になってしまいました。 カリビアンコムはAV女優を起き上がらせると、ペッドのほうに連れて行こうとしました。けれど、AV女優は……それに逆らってしまったのです。 「そっちじゃイヤ。ここでして、立ったまま……電車の中でしてるみたいにして」 どうしてこんなことを口走ってしまったのか自分でもわかりません。ただ、この一言がカリビアンコムの欲望に火をつけてしまったみたいでした。 「なんだ?モデル美女、そういうのが好きなのか……早く言えよ」 カリビアンコムはAV女優を壁に押しつけると、スカートをまくり上げたままパンティを横にズラし、お尻の割れ目をぺニスの先でなぞってきました。 AV女優の愛液と、彼のお汁が混じってヌルヌルになって、いまにもツルンと入ってしまいそうになりますが、カリビアンコムはソコをなぞるばかりで入れてくれません。ペニスがその部分の近くに来ると、入れてほしくて自然に腰が突き出てしまいます。 カリビアンコムはそれに気づいているのに、わざと入れず、AV女優の太ももの間にペニスをはさんでニュルニュルと動かしてきたりします。 「ちゃんとどうしてほしいのか言わないと、ずっとこのままだぞ」 後ろから耳元でそうささやかれながら、乳首をコリコリと剌激されると、もうたまらなくなってしまいました。 「お願い、入れてえ……あなたのおチ○ポ、AV女優の……AV女優のオ、オマ○コに入れてえ」 必死の思いで言った瞬間、汗がドッと噴き出しました。           ^ 「まだ本性出してねえな、もっと下品に言えるだろ? モデル美女、ここまで来たんだからドスケベな本性見せてみろよ」 入れてほしさに、理性が狂ってしまったのかもしれません。AV女優はさらに恥ずかしい言葉を口走っていました。 「ああん、早くブチ込んでえ、あなたの太くて硬いチ○ポ、AV女優のスケベなオマ○コにブチ込んでかき回してえっ……」 言い終わる前にズンッと子宮に響くほど深く、太いモノが押し込まれてきました。思わず腰を引こうとすると、今度はカリビアンコムがAV女優の腰を両手でつかんで、何度も何度も激しく突き上げてきました。

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